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文字・文言の意味 気になる慣用句

非の打ち所が無い(ひのうちどころがない) – 気になる慣用句 その意味とは

ネットをウロウロしていると、ちょっと意味不明な慣用句を発見。

「非の打ち所が無い」

完璧、手が出せない、といった意味かと思いますが、そもそもどういう意味なのか。。早速調査開始。

「非の打ち所が無い(ひのうちどころがない)」とは、欠点が無い、非難するところが無い、との意味で、「非」とは「非難(ひなん)」の「非」だった模様。

非難のヒだったとは。。
メモメモ。

完璧な家 (ハーパーBOOKS)

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