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寿司職人が巨大化したタコと死闘を演じるおバカ短編映画・ショートムービー「MONSTER ROLL(モンスター・ロール)」

イヤー、完全につぼです。ハマりました。

以下転記
ダニエル・ブランクの想像の世界では、寿司職人はヒーローだ。そして、皿の上に置かれたドラゴンロール(アボガドで巻いた巻寿司)は、本物のドラゴンかもしれない。
最新作である6分の短編映画『モンスター・ロール』で、ブランク監督は寿司職人を巨大な海のモンスターたちと対決させた。何本もの触手が絡み合う伝説のバトルだ。
「寿司職人と海のモンスターと小さなショッピングセンターという組み合わせは、非常にクリアな映画設定であり、自分がぜひ見たいと思っていたものだ」とブランク監督はWIREDヘの電子メールで語ってくれた。「この馬鹿げた設定に、環境問題という強力なテーマと、興味をそそる登場人物を混ぜ合わせたらいいバランスがとれると思った。なのでこのコメディーについて、非常に真剣に考えるようになった」
寿司職人が怪獣と闘う映画『モンスター・ロール』 ? WIRED.jp / MONSTER ROLL

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