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フジテレビ新人アナウンサーの登竜門 チノパン・アヤパン・ショーパン・カトパン・ミオパン・ヤマサキパン まとめ

羽鳥さんが日テレを辞めてテレ朝の朝の顔になってから、その後の番組にどうも馴染めずに朝はフジテレビを見るようになりました。モコミチクッキングとかどーも、、ね。カッコいいんだけど朝はちょっと、。
久しぶりに見ると、ひとりインド人のような大塚さん、相変わらずの軽部さんなどは分かるのですが、女性アナウンス陣がどーも理解できず。
あの、、なんとかパンて言うんでしょ?
あの子ら。
ちょっと調べてみましたが、もともとは初代「チノパン」の千野志麻さんが始まりで、このときはパンツの「チノパン」になぞって命名された番組名が、その後「パン」のみ引き継ぐ形で現在に至っているようです。
以下まとめ
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初代 チノパン – 千野志麻 (2000年 フジテレビ入社)
2代目 アヤパン – 高島彩 (2001年 フジテレビ入社)
3代目 ショーパン – 生野陽子 (2007年 フジテレビ入社)
4代目 カトパン – 加藤綾子 (2008年 フジテレビ入社)
5代目 ミオパン – 松村未央 (2009年 フジテレビ入社)
6代目 ヤマサキパン – 山崎夕貴 (2010年 フジテレビ入社)
チノパン・アヤパンは分かっていたのですが、3代目のショーパン(生野陽子)さんまでにちょっと間が開いているので馴染みが薄くて、その後一年ごとに代わっておられるようなので、さらに誰が誰だか分からないパン状態になっていたようです。
皆さん可愛いですよね。朝から素敵な笑顔で微笑まれると幸せな気分になります。
今後の活躍も切に願っておりますよー!みんな頑張ってね (・∀・)

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