Twitter ブログなどにタイムラインを埋め込んでいたパーツがいつの間にかリニューアル。細かい設定ができなくなっていて不便。以前のパーツは使えるが公式には提供しない模様。

ブログやウェブサイトにTwitterのタイムラインを読み込むパーツを日々活用しております。
久々にいじる機会がありのぞいてみると何やら雰囲気が違う。
以前より設定は簡単に行えるものの、細かな設定など出来ずあまりカッコよくもない。。
以下現在のウィジェット設定ページ
LINK : Twitter – ウィジェット

調べてみたら先月リニューアルされていた模様。
以下関連記事
LINK : Twitter、Webサイト向けに「埋め込みタイムライン」を提供開始 2012/09/06

以前の設定方法でも使えるようなのだが、該当する設定ページが見当たらないので、昔のでも使えるけど今後は新しいの使ってね、といったスタンスなのかと。なので一応、以前の設定ソースを以下にメモ。各部色やサイズの調整等々は要調整。基本最下部付近の「ツイッターのID」部分のみ入れ替えれば動きます。以下ソース。


<script src="http://widgets.twimg.com/j/2/widget.js"></script>
<script>
new TWTR.Widget({
  version: 2,
  type: 'profile',
  rpp: 5,
  interval: 6000,
  width: 'auto',
  height: 200,
  theme: {
	shell: {
	  background: '#222222',
	  color: '#ffffff'
	},
	tweets: {
	  background: '#000000',
	  color: '#ffffff',
	  links: '#00ccff'
	}
  },
  features: {
	scrollbar: true,
	loop: false,
	live: true,
	hashtags: true,
	timestamp: true,
	avatars: false,
	behavior: 'all'
  }
}).render().setUser('ツイッターのID').start();
</script>

各部細かな設定などは以下ブログで細かく教えて下さってます。
ご参考までに。
LINK : Twitter ウィジェットをカスタマイズする。 | dakkie blog